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新しい仲間
4階 ゆらゆらクラゲコーナーでカブトクラゲとチョウクラゲの展示をはじめました。(3月1日更新)
![]() 展示生物:カブトクラゲBolinopsis mikado ![]() 展示生物:チョウクラゲOcyropsis fusca カブトクラゲは イルカ水路でマンボウの展示をはじめました。(2月25日更新)
![]() 展示を開始した日:2月25日 展示生物:マンボウMola mola 世界中の温帯・熱帯域に分布し、外洋の水面近くを中心に水深200mまで生息しています。クラゲや小魚・甲殻類などを食べ、成長すると全長3m、体重は1500kgになります。 マンボウは1尾あたりの産卵数が多いことで知られ、約3億個もの卵を産むといわれています。イルカ水路で展示中のマンボウは1月中旬にさつま川内市の下甑島の定置網に入網したものです。 1階 エントランスホールでハダカカメガイの展示をはじめました。(2月11日更新)
![]() 展示を開始した日:2月11日 展示生物:ハダカカメガイClione limacina ハダカカメガイはクリオネという通称でよく知られています。その名のとおり、貝の仲間ですが、貝殻は持たず、海中を漂うプランクトンとして生活しています。 餌はミジンウキマイマイという、巻貝のみを食べます。北極圏など寒い海に生息し流氷とともにオホーツク海沿岸までくると言われています。 2階 アクアラボコーナーで白いマナマコの展示をはじめました。(1月29日更新)
![]() 展示を開始した日:1月29日 展示生物:マナマコStichopus japonicus マナマコは少しグロテスクながら、私たち日本人にとっては、なじみの深い |
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